google

コンテンツ

最近のトラックバック

« 2008年9月 | トップページ | 2008年11月 »

2008年10月31日 (金)

愛媛産富士柿

愛媛産富士柿
今日で10月も終わり。今年も後2ヶ月ほどとなりました。市場の中は明日からの連休に備えてなんとなく活気が出ているような感じです。

さて秋も終わりを告げそうな市場の中で見つけたのは、富士柿です。これぞ昔からある柿の形でしょう。サルカニ合戦とかの昔話にでてくるのは、決まってこの形の柿だと思います。

この柿の特徴としては、渋みを抜くのに焼酎を使っていること。普通の平たい種なし柿はガスで渋抜きをしているらしいです。だから最近の柿は甘さが少ないような気がします。その点、焼酎で時間をかけて渋抜きしているこの柿は甘さが強い印象があります。

今日みたくちょっとした晴れ間に柿を頬張るなんてのも風情があって良いですね。

2008年10月30日 (木)

伊達産土付きネギ

伊達産土付きネギ
今週は寒い日が続いています。昨日は旭川で初雪の便り。私の家の方でも昨日はみぞれともあられともとれる氷の粒が一瞬降ったりしました。こんなに冷えてくると、やはり鍋でもつつきたくなりますね。と言うわけで鍋につきもの、長ネギ、それも土付きです。

今年はネギの値段は安値で安定しています。全国的に豊作のよう。この土付きなんて、伸びすぎて収穫、選別が間に合わなかった印象さえあります。

ま、なんにしても安いのはうれしいこと。土付きは洗ったり、余分なところをとったりしなければならないので、手間はかかるしゴミがでるから使いづらいけど、その分、栄養がありそうですね。熱々の鍋の中のネギ、想像しただけでも喉が焼けてくるあの感じが体を暖めてくれます。

2008年10月28日 (火)

史上最強の身欠にしん

史上最強の身欠にしん
昨日は私が思っていた以上に冷え込んだみたいで、手稲山では初冠雪、藻岩山では雪がちらついたとか。明日にかけてもまた一段気温が下がるようです。もう、北海道は冬といっても良いですね。

さて今日も漬物シリーズ、今日は野菜ではなく、身欠にしんです。大根、キャベツと漬けたにしん漬けは、これまたおいしいものです。

ただ、今日見つけた身欠にしんは「史上最強」。どこが最強かというと、鱗、頭、腹骨を完全に取りのぞいたとか。確かに今まで食べてきた中で、鱗や骨が気になったものもあったけど、、、それでも史上最強というネーミングはちょっとオーバーなような気もします。それにそういう余分なところから良い味か染み出てくるような気もするんですけどね。

まぁ食べやすいのは確かなこと。手間をかけずにおいしいものとなると確かに便利です。

2008年10月27日 (月)

大根の山

大根の山
先週から天気が崩れだし、今日もなんだか小雨混じりの札幌。気温も一段下がったようで、市場の中を歩いていても、寒さが身に染みてくる感じです。もうすぐ冬と言うのをあらためて実感します。

さて、今日も漬物シリーズ、大根の山です。一昔前は土付きが主流でしたが、今は御覧の通り綺麗に洗われた大根が並んでいます。今年は天気が良かったせいか、大きいものが多いです。なんだか漬物用と用途を絞るのはもったいないですね。

おでんにふろふき大根、鍋に入れても美味しそう。寒いときにハフハフ言いながら食べたいものです。

2008年10月25日 (土)

当別産白かぶ

当別産白かぶ
昨日は一日中強い風と雨にみまわれた道内。そのせいで鮮魚は入荷が少ないです。予想していたこととはいえ、やはり仕入れる者としては選びがいもなく、値段も高いので、ちょっとつまらない感じです。ブログネタも拾えないし(笑)。

さてさて、鮮魚がダメなら青果の方はと、、、目に飛び込んできたのはちょっと変型したピラミッド、白かぶの山です。それにしても上手に積み上げるものですね。上の方はきれいに葉の部分をまとめ上げてるし、、、こういう積み方を考えた人の顔がみたいものです。でも、下の方のかぶはつぶれないのかな?いらぬことを考えてしまいました。

2008年10月24日 (金)

厚沢部産赤かぶ

厚沢部産赤かぶ
今日は雨風が強い札幌。でもなんだか生暖かい感じです。この雨がすぎると、気温もグッと低くなるでしょう。最近は私のまわりで風邪をひいている人が多くなっています。季節の変わり目、皆さんも注意してくださいね。

さて今日は漬物時期にでてくる赤かぶです。赤かぶと言っても、なにやらいろいろ品種があるようです。が、ほとんどが、第×号のような記号の品種名。お米で言うところのおぼろづきとかほしのゆめとかの一般名がないんですよね。唯一、今日見つけたのがつがる赤という物です。これが大きい。ソフトボールぐらいの大きさはありますね。

赤かぶと言えば私は千枚漬けぐらいしか思いつきません。それもテレビの赤かぶ検事の影響(笑)。でも初めて食べたときはとても美味しく感じました。今なら熱燗のつまみとして最高でしょうね。

2008年10月23日 (木)

有田みかん

有田みかん
今年は感心してしまうほど天気が良い札幌。気温も過ごしやすい温度が続いています。でも今週末からはさすがに寒くなる予報。タイヤ交換やら冬囲いなど、冬の準備にとりかからないといけなくなりますね。

さて、冬の準備と言えば、昔は欠かせなかったみかん。昔は箱ごと買って、箱からとりだしてよく食べたもの。そんなみかんが今年は豊作なのかなかなか安めの値段で推移しています。

多分今年は全国的に天気が良かったのでしょうね。みかんだけじゃなく、柿も梨も結局安いままですから。加工品は上がる一方だった今年、今一度、こういう加工されていない、自然に近いものを取り入れる食生活に戻った方が健康にも家計にも良いのかも知れません。

2008年10月21日 (火)

栗山産かぼちゃ・雪化粧

栗山産かぼちゃ・雪化粧
今日はちょっとひんやりとした感じの札幌。道北では氷点下の気温になったところもあるそうです。そろそろ本格的に雪の便りも聞こえてきそうな感じですね。

さて今日はかぼちゃ。それも白いかぼちゃ、雪化粧という品種です。毎年思うんですけど、これは本当に良いネーミング。とれる時期も普通のかぼちゃより遅いためか、北海道では本当に雪の季節のちょっと前に出てくるんですよね。

ただ味の方はちょっと疑問。皮は薄くて切りやすそうだけど、中身の黄色が普通のより色が薄いんですよね。何よりも値段が普通の物より若干安いのが気になります。ただ、人気というか需要がないという理由だけで、値段が安くなる場合もあることもあります。今度見かけたらちょっと試してみようかな?でも全体的に大きめの物が多いから、うちのかみさんは多分買わないかな?

2008年10月20日 (月)

広尾産ハタハタ

広尾産ハタハタ
今日もなんだか朝が暖かく感じる札幌。10月ももう下旬だと言うのになんか感じが出てこないです。せめて朝はキリっと冷えてもよさそうな物ですけどね。ま、寒くなったらなったで文句を言いますけど(笑)。

さて今日は美味しそうなハタハタをパチリ。広尾産です。太平洋側のハタハタは大きくなるのが多いですね。日本海側はまだ秋田辺りの物が主流で、北海道まで来ても魚体がスマートなんですよね。種類というか、回遊する場所で違うんでしょうね。

味は私の個人的な感想では、日本海側の方が身が締まっていて味わいが濃いような気がします。でも食べるところが少なく、いつも物足りない感じになります。その部分では、太平洋側のは太っていて、食べ応えがあります。

どちらにしても、おいしくなるのはもう少し寒くなってから、11月中頃以降でしょう。

2008年10月18日 (土)

赤とうがらし

赤とうがらし
今日は紅葉と見間違う程の赤い色が市場にありました。とうがらしです。あまりに鮮やかな色だったのでついパチリ。今日は急いでいたので、産地は不明のままです。

これの用途は主に漬物。ただ、まだ大根を干す段階だからちょっと早いかな?何ていっている間に寒くなるからやはり準備はお早めに。

とはいっても今は漬物を漬ける家も少なくなったようです。昔は駐車場にまで溢れた土付きの大根が並んでいたもの。いまでは土付きのなんてほとんど見かけないし、さらには干してまである大根が出てきたりします。まぁ時代の流れとはこういうところに現れてくるのですね。しかたがないのですが、市場が寂しくなっているような気がします。

2008年10月17日 (金)

歯舞産アブラボウズ

歯舞産アブラボウズ
今朝は一段冷え込んだ感じがする札幌。市場に来る途中の落ち葉の量もぐっと増えてきました。一気に秋が深まったような気配です。

さて今日は見なれない魚を発見。アブラボウズと言う魚です。10キロ以上もある大物。でもどこかで聞いたことがある名前なんですよね。こういうときはちょっとWeb検索、、、。

と、でてきました。九州の方で有名な高級魚、クエと偽って売られたことがあるみたいですね。だから耳に残っていたのかな?

アブラボウズ自体は銀鱈の仲間みたいです。主に三陸辺りが一番消費量が多いとか。西京焼きみたいな食べ方が人気のようです。名前の通り油っぽい身のようです。ただ、その油分が仇となり食べ過ぎると下痢など体調が悪くなるそうです。

銀鱈と言う名前で思い出しましたが、最近銀鱈のカマってのをみなくなりましたね。もともと漁獲が少なかった魚でしたが、多分昔はこういう魚を銀カマとか言って混ぜて売っていたのでしょう。今はそういう事が厳しくなった
のでなくなったのだと思います。他にも銀ムツという魚も正式名称になったので使えなくなりました。でもカペリン(キャペリン?)はまだ樺太ししゃもと名乗ることができるみたいです。こういうところをもう少し統一してほしいです。

2008年10月16日 (木)

乙部産オス真鱈

乙部産オス真鱈
この季節には珍しいぐらい汗ばむ陽気が続いている札幌。でも雪虫もちらほら見かけたりしだしているので、寒くなるのもあっという間かもしれませんね。

さて今日は真鱈が良い状態だったので写してみました。お腹からタチが今にも吹き出しそうな状態です。

火曜にはどちらかといえば夏の魚、フグでしたが、鱈はどちらかと言えば冬の魚。そのどちらも同時に入ってくるなんて、なんとも贅沢な気分ですね。これでもう少し冷え込んでくれると、贅沢な鍋がおいしく味わえるんですけどね。

2008年10月14日 (火)

オホーツク紋別産フグ

オホーツク紋別産フグ
昨日は帯広で初霜、初氷が観測された北海道。とは言っても札幌は穏やかな心地よい天気が続いています。先週、街のなかが何か寂しいと言いましたが、これは私の勘違い。まだ街中の木々が色づいていなかったのです。まだ本当に冷え込む日が少ないため、紅葉が始まっていないんですね。なんだか遅いような感じがします。

暖かいといえば、海の中もまだ暖かいようです。だからこんな時期にフグがとれています。北海道のフグは基本は夏が最盛期。もちろん種類にもよりますが、10月までとれることはほとんどないですね。

当然ながらフグには毒があります。トラフグほど強力ではないですけど、北海道のフグは皮にあるらしいです。とは言ってもやはり素人判断は危険ですね。スーパー等ではきちんと処理された剥き身になって出回っているので、それを使った方が良いでしょう。

夏には唐揚げで食べるのが一般的ですが、この時期ならフグチリってのも悪くないと思います。時期がずれると思いがけない楽しみ方ができる
かもしれません。

2008年10月11日 (土)

礼文産ほっけの子

礼文産ほっけの子
今日はなんだか蒸し暑い感じがする札幌。といってもそれは朝だけのようで、段々と寒くなってくる予報です。この時期の気温の変化には体がついていかないですね。

さて、昨日に引き続き、今日も礼文からこっこシリーズ、ほっけの子です。まぁ見た目は緑色も混ざっていたりして毒々しい感じがします。でも袋っぽい薄皮をとってよく洗うとこれもきれいなオレンジ色に変わります。食べ方はやはり醤油漬け。これはこれでまた違った風味が楽しめるでしょう。

2008年10月10日 (金)

礼文産当別かじかの子・とん子

礼文産当別かじかの子・とん子
突然ですが、たまには嗜好を変えて札幌のスーパーマーケット事情などを。というのも、今月になって目まぐるしく変わっているものですからね。まずはカウボーイが売却されてトライアルと言うものに改装中。九州資本のスーパーです。そのカウボーイの創業者を中心として、週末だけのアウトローと言う名のスーパーを実験中。そうかと思うと、今勢いのある銭函の海商がバッタランドと名付けたスーパーをはじめました。

う〜ん、不景気の世の中ではやはり安売りをキーワードとしたものが多くなるんですね。このうち何店が生き残れるかな?イオンだって不採算店を60だかを全国で撤退すると言うのに。。。

ま、それはさておいて、今日はそんな安売り店ではあまりお目にかかれないだろう、かじかの子です。醤油漬けでたべるのが一般的かな。ただ当別かじかの子は色はきれいだけど大粒で皮が固い。真冬のなべかじかの方は色は毒々しいけれど、小粒で味が濃いような気がします。どちらも人気がありますのでお好みでどうぞ。ご飯にとっ
ても合います。

2008年10月 9日 (木)

当別産金時豆

当別産金時豆
昨日は穏やかな天気だった札幌。でも今日は雨の予報です。1日単位で天気が目まぐるしく変わるのは秋も深まっている証拠。あっという間に冬がきてもおかしくない感じになってきました。

さて今日は金時豆。秋から初冬にかけて道内産の豆類がでてきます。と簡単に言ってしまえばそれまでですが、刈り取って脱穀して乾燥させてとなるとかなりの手間でしょうね。食べるときだって水で戻して時間を掛けて煮なきゃいけないし、それでいてなんとかおかずの一品にしかならないから、あんまり普通の家庭では今は使われないでしょう。でも手間をかけるだけあって、市販の豆料理よりはどことなくおいしく感じるんですよね。もし時間があったらチャレンジして欲しいものです。

2008年10月 7日 (火)

蘭島産食用菊

蘭島産食用菊
今日は朝から雨の札幌。この時期の朝の雨は、ただでさえ日の出の時間が遅くなっているのに、更に暗い時間が増えるようであんまり良い気分じゃないですね。ま、天気は回復傾向のようなので、日中は気分よく過ごせそうです。

さて今日は蘭島産の食用菊がきれいだったので写してみました。菊といえば黄色いものしか考えなかったけど、ここのは鮮やかな紫色。色々な菊があるんですね。

今年の街中は木々が色付く前に強風で葉っぱが飛んでしまったようで、なんだか物足りないと言うか殺風景な感じがします。冬に向かって更にモノクロの世界になっていく物悲しい時期。せめて食卓にはこういう物でも並べたいような気分です。でも私は菊の味ってあんまり好みではないですけどね(汗)。

2008年10月 6日 (月)

サロマ湖産牡蠣

サロマ湖産牡蠣
今朝の札幌は天気こそ良いものの、結構冷え込んでいる感じです。午後には雨の予報。天気が良いのは朝だけのようですね。この時期の天気は本当に変わりやすいですね。

さて今日は牡蠣です。牡蠣は各月を英語で綴ってRがつかない月は食べられないと言うほど、寒い時期の物。もちろん例外はありますよ。岩牡蠣は夏が旬だし、厚岸産なんて年中でていますしね。でもサロマ湖産はこの言葉の通り10月に入ってから出てくるようになりました。見るからにプリプリでおいしそうです。

これから寒い時に鍋に入れたら最高ですね。牡蠣は海のミルクと呼ばれるほど栄養が詰まっているとか。肝臓にも良い成分も多いらしく、お酒飲みにも最高の肴ですね。

本当は殻付きを剥いたばかりの物をそのままとか、軽く焼いたりしたいところですが、後片付けも大変ですし、単価も高くなるし、ハズレたら異様に身が小さいこともあるので、やはり一般家庭ではこの剥いたパックの方が色々と使いやすいですね。

2008年10月 4日 (土)

噴火湾産生助子

噴火湾産生助子
今日の札幌は雨上がりの割には妙に暖かい感じがします。寒い日と暖かい日を繰り返しながら、段々と冬に向かって行くんですよね。でも気温差が大きいと体かついていかなくて、体調を崩しそうな最近の天気です。

さて、今日の市場、水産の方で一際たくさんの箱が並んでいるコーナーを発見。噴火湾から日高方面でとれた生助子です。助子とは助宗鱈のこっこ、これを加工すると一般に広がっているタラコになるわけですね。

タラコの原料のほとんどはアラスカを中心とした輸入物。最近はこのような国内産を使った物もわずかにでてきました。ただ市場に出回るような物では小さすぎてタラコに加工しにくいようです。だから市場に流れてくるんですけどね。

なまのタラコなら甘露煮風に煮付けるのが良いかな。塩をきつめにふって、タラコスパゲッティなんてのも合うでしょう。メインにはなりにくいけど色々組み合わせるとおもしろいと思います。

2008年10月 3日 (金)

鵡川産ししゃも

鵡川産ししゃも
10月から始まった漁にししゃも漁があります。札幌の市場にもようやくでてきました。ここ2〜3年は資源が回復しているのか、安定した量がとれています。

日高地方一帯でとれるのですが、やはり有名所は鵡川でしょう。他の地方よりアメ色とでも言う感じの色合いが強いです。

食べ方は生だと柳川風にするのが、私はあうような気がします。最近は刺身で出すところもあるとか、、、興味はあるけど、ちょっと私は抵抗を感じますね。
一番の食べ方はやはり一度干すこと。天日で干すことで味が濃くなるような気がします。それも鵡川独特の冬の気候、季節風・雪を落とした空っ風の北西の風と、若干入ってくる海からの風がししゃもの味を倍増させるように思います。だから食べ頃は11月になってからかな。

資源が回復傾向にあるとはいえ、保護のため漁期は11月末まで。生ではたった2ヶ月足らずのものですので、熱燗でも添えて味わいたいですね。

2008年10月 2日 (木)

余市産千両なし

余市産千両なし
昨日は雨が降り注いだ感じの札幌。でも今日はまた朝から良い天気。水曜日に休みをとっている私にはちょっとうらめしい天気具合です。ま、休みと言っても特にやることがあるわけではないのですけどね。

さてさて、今日の市場、月初めではあるけど、やはり景気が良くないのか、あまりかわった動きはありません。パッと目に入った千両なしを写してみました。

千両なしは形は洋なしだけど、食感は幸水等のようにシャクシャクとしたなしです。ただ甘味は若干有名な品種より劣るかな。だから値段は安めで安定しています。大きくなるのも多く、迫力はありますね。ただ、こういう昔ながらの食べ物は作る人も食べる人も減っているので、この先どんどん少なくなりそうな感じがします。

« 2008年9月 | トップページ | 2008年11月 »

facebook

  • facebookページ
    facebookに登録している方はこちらのページを「いいね!」すると便利だと思われます。

北海道食材検索

アクセスアップリンク

無料ブログはココログ